ずっと前にできた「ほうれい線」を自分で消す方法を教えて!

ほうれい線、悩みますよね。

よく年齢を重ねるとともに、体重は変わらないのに、肉のつく場所が変わってくるから、太って見えるようになる、なんて言いますよね。

確かに、脂肪や筋肉が垂れてくるということなのですよね。

私も、もともとぽっちゃり体型なので、決して痩せていた時代が若い頃にあったというわけではないものの、アラフォーになった今、体重は10年前とあまり変わらないのに服のサイズはアップしてしまい、これが「重力には敵わない」ということなのだなと思っています。

最近知ったことですが、顔の筋肉は毎日1グラムの重力を受けているそうです。

毎日1グラム・・・10日で10グラム、100日で100グラム・・・1年、10年では・・・?

考えたくなくなってしまいます。

積み重ねって怖いですね。

そんな風に積み重なりで濃くなったほうれい線、重力と関係しているわけで、諦めるしかないのでしょうか。

ほうれい線があることで、見た目年齢も変わってしまうので、できることなら消したいですよね。

そこで、ほうれい線を消す方法というのを調べてみました。

どうやら顔の筋トレなどで消すことができることがわかりました。

美容整形でも消すことはできますが、コストもかかりますし、「整形」は、ちょっとという方も、筋トレでしたら気軽に始められますよね。

1日10分のエクササイズを知ったので、紹介します。

1、 口は閉じたまま、舌を唇の裏と歯茎の上につけて、大きく時計回りにゆっくりまわします。

2、 これを、3回転で1セットとし、左右交互に行いましょう。

3、 このとき、目も一緒にまわしましょう。

もう1つ紹介しますね。

歯ブラシを下にして、歯ブラシを加えて口をすぼめ、ゆっくり吸い込み8カウントそのままでいます。

他には、歯ブラシの背で、ほうれい線の裏側を上から下に3回伸ばすというものです。

どちらも、ほうれい線撃退歯ブラシエクササイズです。

次は、二十顎と首のシワに効果的な下スイングです。

正面を向いて両手を胸の前でクロスし、首をさらせて真上を見て、舌を出して左右に8回スイングします。

このように、隙間時間でできるエクササイズが色々あります。

しかしエクササイズは自分でだと上手にできないという方や、そもそも毎日続けるのは面倒という方もいますよね。

そのような方は、整骨院でツボ押しというケア方法もありますよ。

さて、エクササイズやツボ押しなどの効果によって、ほうれい線が消えたとします。

その後、あなたはどうしますか?

「めでたしめでたし」で、ケアを終了しますか?

それでは、また新しいほうれい線ができてしまうことの繰り返しになります。

ほうれい線が消えても、ケアは続けることが大切です。

ケアを続けることとして、エクササイズやツボ押しも良いですが、アンチエイジング効果のある化粧品を使うこともオススメですよ。

ほうれい線を消して、見た目年齢を若返らせることができる化粧品「ロスミンリペアクリームホワイト」がオススメです。

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小じわケアに最適と人気なのです。

ほうれい線やシワなどでお悩みの方、エクササイズやツボ押しと併せて、ロスミンリペアクリームホワイトを取り入れてみてはいかがでしょうか。
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