メイクで小じわが悪化!どうすれば潤ってハリも出る?

小じわは、加齢と共に表れる表情皺(ひょうじょうじわ)の1つです。

人に与える印象としては、優しそうな感じとか穏やかそうな感じにも見えるので悪い印象だけではありませんが、やはり顔にしわがあると年齢よりも老けて見えることがあります。

出来れば年齢より若く見られたいと願う女性には、恐怖以外のなにものでもありませんよね。

私もアラフォーになる頃から、目元の小じわ、口元の小じわが気になり始めました。

ファンデーションを塗って隠そうとするのですが、なぜかファンデーションが逆に小じわを目立たせてしまっているのです。

下地クリームを入念に塗っても、やはり小じわの部分はファンデーションが浮いたようになり、とても気になります。

なぜ、メイクをすると余計に小じわが目立ってしまうのでしょうか。

メイクで小じわが目立つ原因

この「メイクをすると目尻の小じわが目立つ」という現象は、大きく分けて2つの原因があります。

ひとつは、フェイスパウダーが足りなかったり、アイシャドウをまったく塗っていなかったりで、油分で浮いたファンデーションやコンシーラーがしわに入り込んでしまい小じわが目立っている状態です。

つまり、肌の油分が多くなってファンデーションが崩れている状態です。

もうひとつは真逆で、フェイスパウダーを塗りすぎたり、アイシャドウを塗りすぎていて乾燥気味の状態になってしまい小じわが目立っている状態です。

つまり、肌が乾燥している状態です。

油分が多い、または乾燥状態になってしまった時に「メイクをすると小じわが目立つ」という現象が起こるのです。

そこで、自分はどちらの肌の状態なのかチェックをしてみましょう。

チェック方法は、メイクをしてから数時間後に、下まぶたを指で触ってみてください。

ペタペタしている状態だと油分タイプです。

油分タイプの場合は、綿棒やティッシュで軽く拭うと余分な油分が取れ、小じわが目立たなくなります。

逆に、メイクをしてから数時間後、下まぶたを触ってもサラサラした状態で、尚且つ小じわが目立つなら、乾燥タイプです。

この場合は、綿棒で拭っても小じわが解消されることはなく、逆に皮膚が摩擦を起こして、よりシワシワになってしまうことがあります。

自分がどちらのタイプに当てはまるのかをチェックしたところで、それぞれの対策方法を見ていきましょう。

下まぶたがペタペタ、油分タイプで小じわが目立つ場合

まずは、ベースメイクを行う際に、顔のパーツのキワも丁寧に塗るという意識を高めましょう。

下まぶたのキワもそうですが、小鼻のキワや、唇のキワなどベースメイク作りが甘いと、その部分からメイク崩れが発生することが多いのです。

下地もファンデーションもフェイスパウダーも、きちんと目のキワまで塗るように意識をしてください。

ただし、塗りすぎると今度は乾燥気味になるので少ない量で丁寧に塗ってくださいね。

そして、下まぶたにアイシャドウを塗っていなかった場合は、下まぶたにもアイシャドウを塗るようにしてみてください。

派手すぎないパール感のあるゴールドや、パールベージュなどが使いやすいでしょう。

アイシャドウに光が乱反射して、肌の凹凸を滑らかに見せることができるので小じわが目立ちにくくなります。

目元も明るくなるので、若々しい印象を与えられますよ。

下まぶたがカサカサ、乾燥タイプで小じわが目立つ場合。

まずはスキンケアの時点で、下まぶたの乾燥を徹底的にケアする必要があります。

メイク前に、下まぶたのローションパックを行ったり、コットンに化粧水をたっぷり含ませて下まぶたに貼り付けるだけでも随分と肌が違ってきます。

就寝前にはアイクリームを必ず使うなど、スキンケアでの対策に意識を置いてみてください。

また、シワというのは乾燥だけではなく、肌のたるみが発生するとシワを目立たせるという現象も起こります。

たるみ対策のためのマッサージもシワ対策に繋がります。

すべての肌トラブルは乾燥から

上記のチェックで私は乾燥タイプの小じわでした。

すべての肌トラブルは乾燥から始まると言います。

油分が多くなるのも、元は乾燥から肌を守ろうとして過剰に油分が分泌されてしまうせいだと言われています。

肌は油分と水分のバランスが整った状態だと肌表面に天然の保護膜(バリア機能)ができます。

バリア機能が肌を守り、健やかに保ってくれるのです。

そして乾燥肌の改善に注目されているのが『卵殻膜エキス』です。

卵殻膜とは、卵の殻の内側にある薄い膜のことです。

卵殻膜には、18種類のアミノ酸や、ヒアルロン酸、コラーゲンが含まれているので肌の乾燥を防ぐにはピッタリなのです。

以前にテレビで見たことがあるのですが、ある美容家は料理で卵を使う度に、殻から卵殻膜を剥がして、それを肌に貼り付けていました。

正直に言うと卵の殻から薄い卵殻膜を剥がすのは大変そうでしたが、そんな面倒なことをしなくても卵殻膜を加水分解して配合した美容ジェルがあったのです。

それが『ビューティーオープナージェル』です。

『ビューティーオープナージェル』は、オールインワンの美容ジェルです。

加水分解卵殻膜だけでなく、セラミド、エラスチン、プラセンタエキスなどが配合されており、肌の乾燥からエイジングケアまで『ビューティーオープナージェル』ひとつで出来るようになっています。

使い方は簡単です。

オールインワンなので、化粧水もクリームも必要ありません。

洗顔後の肌に『ビューティーオープナージェル』を塗るだけです。

これだけで、モチモチつやつやの赤ちゃん肌に生まれ変わるのですからビックリします。

若い頃の10年間、ビューティーカウンセラーとして働いてきた経験を持つ私の考えですが、セラミド、エラスチン、プラセンタエキスはエイジングケアの最高峰の成分だと思っています。

そこに、注目の加水分解卵殻膜が入っているなんて凄すぎますよ。

潤った素肌になれば、目元の小じわも解消されるでしょう。

このチャンスに是非『ビューティーオープナージェル』をお試しください。

私もこれから毎晩『ビューティーオープナージェル』を目元、口元に塗ってから寝ることにします!

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