リンキーフラット

三森はるひ三森はるひ

NOシワ革命美肌フィルムジェルで自然に若く見える!と人気のリンキーフラット(wrinkyflat)の口コミ効果やコスパを評価します。

リンキーフラットで影対策でほうれい線・目尻ケアになる!の噂は本当でしょうか?

口コミや評判に嘘がないか、徹底的にリンキーフラットを調査しました。

シミよりも厄介な肌悩みと言えばシワですよね。

立体的なトラブルなので、メイクをしたところでカバーできるとは限りません。

また立体的ゆえに影が生じ、肌の暗さや、シワをより強調させてしまうというデメリットもあります。

スキンケアで対処は可能ですが、対処が終わるまでの間は当然出っぱなし。

いずれは消えると思っても、その間もどかしいですよね。

しかしリンキーフラットというアイテムを使えば、塗った直後からシワケアをしてくれるそうですよ。
詳しくは→リンキーフラット公式サイト

リンキーフラットだと、一体何故直後から可能なのか、その秘密を探ってみました。

リンキーフラットとは?どこのシワケアが可能?

リンキーフラットは美肌フィルムジェルと呼ばれ、斜め45度から見られた場合にシワのない肌に魅せてくれます。

実は通常シワケアの場合、正面から見た時は綺麗にできていても、斜めなどちょっとずれるとバレてしまうのだとか。

特にシワで発生する影の対処は難しく、コンシーラーなどのメイクアイテムでもカバーしきれません。

影は肌そのものの色ではないため、いくらコンシーラーで色を変えても薄まらないからなんです。

しかしリンキーフラットは、影にも対処。

どこから見られても、綺麗に見せてくれるシワケアがリンキーフラットで可能です。

リンキーフラットのその仕組みは水分蒸発によるリフトアップと形状記憶によるもの

リンキーフラットで肌の弾力を高めることで影そのものをなくし、シワを目立たなくしてくれます。

リンキーフラットが使える場所は、シワに悩んでいるならどこでもOK。

目立ちやすいほうれい線や目の周囲、額やマリオネットラインなど、気になる場所にリンキーフラットを使いましょう。

リンキーフラットの口コミから効果をチェック!

リンキーフラットを既に使っている人たちはどんな評価を下しているのでしょうか?

生憎と口コミサイトなどでリンキーフラットの評価はまだ無く、一部の個人サイトで確認できるのみでした。

サイトオーナーの体験談ではないため信頼度は微妙ですが、肯定否定、両面のリンキーフラットへの意見があったので見てみました。

メイクのりが良くなって、ファンデでシワが目立つこともなくなった。

・シワはまだ残っているけど、メイクでカバーできるぐらいには薄まってきた。

リンキーフラットでシワケアだけでなく、肌の感触もよくなってきたように感じる。

1ヶ月使い続けてもシワは目立ったまま。

ジェルを伸ばして乾くまで安定させるという手順が面倒。

シワケアとしては確かにリンキーフラットは便利なようですが、全ての人に効果が出るとは限らないこと、また使い方がややこしいという反応があるようですね。

リンキーフラットの効果は個人差があるにしても、使うのが大変ならいかに良い製品でもためらってしまうもの。

そのあたりのリンキーフラットの真偽も見ておく必要がありそうですね。

リンキーフラットの全成分や材料から見た!何がシワに良い効果?

リンキーフラットの主な成分は、まず3つのセラミド

NP、AP、そしてEOPがリンキーフラットに入っています。

リンキーフラットは、肌にも備わっているセラミドを与えることで、保湿及び保水力を高め、シワを目だなたなくしてくれるんですね。

リンキーフラットでは、また保湿に役立つ成分としては、フィストフィンゴシンとミネラル含有温泉水も配合。

メイクをしている状態でも、肌の潤いを助けてくれます。

加えてカラスムギ穀粒エキスやツボクサエキス、オウゴン根エキス、イタドリ根エキス、カンゾウ根エキス、チャ葉エキス、アロエベラ葉エキス、ローズマリー葉エキス、カミツレ花エキスといった植物エキスが豊富。

リンキーフラットでは、これらの素材も保湿を中心に、肌の調子を整えてくれる効果を持っています。

リンキーフラットの全成分(原材料)も書き出します。
水、BG、ベントナイト、グリセリン、ケイ酸(Na/MG)、1,2-ヘキサンジオール、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、ジグリセリン、キサンタンガム、ホウケイ酸(Ca/Na)、温泉水、カラスムギ穀粒エキス、ツボクサエキス、オウゴン根エキス、イタドリ根エキス、アクリレーツコポリマー、酸化銀、カンゾウ根エキス、チャ葉エキス、ラウロイル乳酸Na、アロエベラ葉エキス、ローズマリー葉エキス、カミツレ花エキス、セラミド3、(VP/ポリカルバミルポリグリコール)エステル、セラミド6Ⅱ、フィトスフィンゴシン、コレステロール、加水分解ゴマタンパクPGプロピルメチルシランジオール、アセチルヘキサペプチド-8、セラミド1、ポルフィリジウムクルエンタムエキス、プルラン、カルボマー、エチルヘキシルグリセリン、フェノキシエタノール

※アイロンヘッドは金属です。
※アルコール、パラベン、合成香料、紫外線吸収剤は使用しておりません。

公式サイトより引用
詳しくは→リンキーフラット公式サイト
【著作権上の問題により、意味を変えず書き直しさせて頂いています】

リンキーフラットの副作用や相互作用はある?

人の肌に存在するものだったり、天然成分が中心のリンキーフラットは、無添加のスキンケアでもあります。

アルコール、パラベン、合成香料、そして紫外線吸収剤がリンキーフラットでは不使用。

それゆえリンキーフラットでは、副作用はほとんどありません。

公式サイトより引用
詳しくは→リンキーフラット公式サイト
【著作権上の問題により、意味を変えず書き直しさせて頂いています】

たたし、どの製品もそうですが、リンキーフラットもアレルギーだけは別。

リンキーフラットの素材の中にアレルギーに該当する成分がある人にはおすすめできません。

またアイロンヘッド部分が金属であるため、食品だけでなく金属アレルギーの方も注意してください。

リンキーフラットの効果的な使い方や実感できる継続期間は?

リンキーフラットは顔全体にまんべんなく使うより、気になるシワに直接塗布するのがおすすめ。

1日1回、1箇所あたり米粒大を普段のスキンケアのラストにリンキーフラットを使いましょう。

リンキーフラットを使うタイミングは朝がおすすめですが、就寝前でも可能です。

その際、リンキーフラットの直前に使うクリームなどは、水分や油分が肌にしっかり浸透し、表面は適度に潤った状態を維持してください。

水分や油分の余り過ぎはもとより、乾燥しすぎもリンキーフラットのノリを悪くさせる可能性があります。

使う際はシワだけでなくその周囲、指の幅程度の広さぐらいには塗っておきましょう。

リンキーフラットを塗ったら、シワを伸ばすようにマッサージし、時折たたくように成分をなじませていきます。

ほうれい線や眉間などを伸ばす際は、リンキーフラットのアイロンヘッドを使うと効率良いです。

仕上げに指でシワを伸ばし、リンキーフラットが乾くまで待ちます。

リンキーフラットを塗り過ぎでなければ約1分ほどで済むため、忙しい時間でもケアしやすいですよ。

ちなみにリンキーフラットを塗っている間中はシワケアが持続しますが、洗い落とした後でも肌が安定するようになるには、数ヶ月必要と思ってください。

否定意見で1ヶ月使用したという方がいましたが、彼女の場合、1ヶ月では効果が出ていないのではなく、出る前だったとも考えられます。

使用上の注意点

ただリンキーフラットの上からメイクをする場合、成分によってはメイクがポロポロと落ちてしまうケースがあります。

化粧品をリンキーフラットに重ねる場合は乾いていることを確認し、擦るのではなくトントン叩くように塗布してください。

特にリキッドファンデーションなど、液体の製品は崩れてしまう可能性が高いです。

パウダータイプの場合は、逆に乾いた肌がファンデーションの刺激を受けてしまうこともあります。

ですからリンキーフラットの後に化粧下地や日焼け止めなどで肌を整えてからファンデーションを使ってください。

これらの手間を考えると、リンキーフラットの否定意見があるのもまんざら嘘ではないのかもしれません。

ただ対策も可能で、例えば崩れが気になる方はいきなり平日に使うのではなく、休日にリンキーフラットを試してみましょう。

もしそれでもメイクが崩れてしまうようなら、就寝前の利用に切り替えるか、メイクの上からリンキーフラットを使うのもありですよ。

またリンキーフラットの購入特典として、使い方を記したパンフレットがついてくるので、併せて参考にしてみてください。

米粒大の実寸も掲載されているので、リンキーフラットの目安量の把握もしやすいです。

リンキーフラットのメーカーではスキンケアアドバイザーによる無料相談も受け付けていますから、困ったことや気になることは相談してみましょう。

電話のほか、リンキーフラットの公式サイトのウェブ上から質問することができます。

そしてリンキーフラットを洗い落とす際は、洗顔料のみでOK。

メイクをしている時はメイク落としが必要ですが、そうでない場合は洗顔フォームなどで十分です。

リンキーフラットとヒアロディープパッチの違いや併用のコツは?

リンキーフラットのメーカーでは、スペシャルケアにおすすめのヒアロディープパッチも提供しています。

目元を中心に、ほうれい線など気になる箇所に貼るパッチタイプの美容液で、ヒアルロン酸など保湿ケアが中心。

ゆえにシワケアを求めている人には、リンキーフラットと並んでおすすめのアイテムと言えます。
ヒアロディープパッチは、ほうれい線・ゴルゴラインなど目周り以外のシワにも使える?

もし両者を併用する場合は、朝にリンキーフラット、夜にヒアロディープパッチという使い方がおすすめ。

もともとヒアロディープパッチは、睡眠時間を利用してパッチの成分を肌になじませるためのもの。

ゆえにヒアロディープパッチは朝使うことが難しいんです。

翌朝はパッチを剥がして洗顔してから通常のスキンケアとなるので、少なくともパッチの成分が原因でリンキーフラットに悪影響が出ることはありません。

使い方の問題で夜にリンキーフラットを使う場合は、普段使いとしてリンキーフラットがいいです。
詳しくは→リンキーフラット公式サイト

週末などのスペシャルケアでヒアロディープパッチと使い分けると良いです。

詳しくは→目周りの小じわに!ヒアロディープパッチ公式サイト

リンキーフラットは妊娠中・授乳中の敏感になった肌でも使える?

リンキーフラットは、天然成分と無添加の製品ゆえ、敏感になってしまった妊娠中や授乳中の方でも使えます。

ただし100%何もないとは言い切れません。

少しでも不安があるなら無事に出産し、卒乳を終えたあとで、利用をスタートさせる方がおすすめです。

またリンキーフラットを使う場合は、念のためかかりつけ医に相談しておきましょう。

リンキーフラットは男性のシワケアにも使える?

またリンキーフラットは男性でも使えます。

シワを気にしやすいのが女性、というイメージがあるため、PRで女性を扱うことが多いだけで、もともと女性専用ではありません。

男性でも若く見られたいなど、シワを気にしているならリンキーフラットを使うことができます。

敏感肌・アトピーやニキビ肌でもかぶれない?

肌のかぶれについては、アレルギー性のものでない、アレルギーであっても原因が素材にないならリンキーフラットを使ってOKです。

妊娠中のところでも触れたように、リンキーフラットは天然成分中心で無添加でもありますから、普段から肌が弱い方でも使えます。

ただアトピーやニキビで、現在薬などで対処している方は、リンキーフラットの成分が良くない反応を示す可能性もあるため、かかりつけ医や購入先の薬剤師などに相談してみましょう。

ドラッグストア(薬局)でも市販?販売店はどこ?

リンキーフラットの購入方法ですが、どうやらインターネット通販限定のようす。

ドラッグストアや薬局などではリンキーフラットは確認できませんでした。

またドラッグストアの一部はオンラインショップも展開していますが、店舗で販売していないせいかネットショップ上でもリンキーフラットの扱いはないみたいです。

楽天・アマゾンでも買える?通販での最安値やコスパが良いのは?

ではインターネット通販のどこで買えるのかというと、メーカーの公式ショップと楽天市場、そしてAmazonです。

このうちAmazonはリンキーフラットは現在在庫なしとのメッセージがあったので、今すぐ注文することは不可能。

楽天市場ではリンキーフラットの在庫有りですが、公式ショップではないためか、値段が高め。

楽天市場のリンキーフラットは送料無料となっていますが、メーカーが提示している定価+送料を踏まえても高いので、あまりおすすめはできません。

よって1番コスパが良いのはリンキーフラットの公式ショップ(公式サイト)となります。

リンキーフラットの公式ショップでは定価で1回きりの購入ができるだけでなく、毎月注文の手間が省ける定期購入もあり。

割引率や発送ペースなどで全3コース存在します。

1つ目は10%割引が適用されているリンキーフラットのお試しコース。

初めての方向けにコースで、25日以内の返金保証制度もついています。

2つ目は基本コース。

割引率は15%にアップしていますが、3ヶ月ごとの発送で3回の受け取りを条件としています。

少なくとも9ヶ月継続することが確定している方でないと厳しい点は注意ですね。

最後は年間コース。

継続条件は最大の12ヶ月ですが、一方で割引率も20%と最も高いのが魅力です。

2年目以降の継続もある方には、さらなる割引も期待できます。

ちなみに基本コースと年間コースは3ヶ月分を3ヶ月ごとにまとめて発送するため、送料が3分の1になるのも特徴。

製品価格だけでなく、送料の節約も重視するならおすすめです。

しかし、これからはじめてリンキーフラットを使ってみる人は、お試しコースで試すのがいいと思います。
詳しくは→リンキーフラット公式サイト

リンキーフラットと他のシワケアとの違いは何?

リンキーフラットは成分を肌になじませるという意味ではほかのシワケアと同じですが、洗い落とすままでシワケアされた状態をキープしてくれるのが最大のポイント。

ある意味リンキーフラットは、メイクに似ていますね。

ゆえに肌そのものがシワケアできるようになるまで時間がかかるといった悩みも解消しやすいのが魅力です。

もちろんオフしてしまえば再びシワが目立つことになりますが、一時的でもリンキーフラットで結果を出し続けてくれるので、ケアが完了するまでの間別の方法で対処する必要がありません。

リンキーフラットの評価まとめ

成分とシワにダイレクトで塗布する使い方により、塗った直後からシワのない状態を記憶してくれるリンキーフラット。

既にシワケア成分のあるスキンケアを使っている人も、スキンケアの効果が定着するまで、併せてリンキーフラットを使ってみてはどうでしょう?

乾くまで押さえておく必要がある、メイク崩れには慎重な対応が必要など、時に手間がかかることもありますが、対策や利用方法のパンフレットを参考に慣らしていけば、時間をかけずに行うことも可能です。

時に年齢以上に老けて見られてしまうこともあるシワ。

リンキーフラットで、どの位置から見られても若さ溢れる素敵な肌を取り戻しましょう。
詳しくは→リンキーフラット公式サイト